「木下カルト」被害者の声 コメントより

こんにちは。私は西日本に住む者で以前少し被曝防止などの活動に関わっていました。核心をつく情報は知りませんが、木下氏が講演会の主催者を探しているという話を耳にしたことがあります。講演会の準備は労力が必要なはずなのに、依頼されるのを待つでなく自ら依頼するという姿勢に疑問を持ちました。また自ら依頼しておいて高圧的な態度なのも疑問に思います。純粋に弱者の為というよりシステムの為と考えればあの態度も納得できます。もしローンや生活費が目的になっているなら、善意で協力する方達が気の毒なので情報開示し、真に弱者の為の行動であることを示して頂きたいです。
私は純粋に弱者の為に頑張っている方達を応援したいです。

https://kinoshitacult.wordpress.com/%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E8%80%85%E3%81%AE%E5%A3%B0/comment-page-1/#comment-132

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高山エネルギー大作戦フォーラム

高山市が本気で里山資本主義発信地の自然エネルギー日本一をめざしています!
*高山エネルギー大作戦フォーラム 無料
一部「里山資本主義と高山エネルギー」藻谷浩介氏講演
二部「いとうせいこう氏x藻谷浩介氏x岡田贊三氏」対談フォーラム
日時:2014/1/18 1pm(sat)
場所:高山市民文化会館

坂本龍一さん「高山エネルギーなのではないですか?」
http://www.takayamaenergy.net/oen.html

「飛騨高山移住支援ネットワーク」について

 長い間、構築準備に奔走していた「飛騨高山移住支援ネットワーク」をインターネット上で公知しました。
 「飛騨高山移住支援ネットワーク」は、「子ども・被災者支援法」に対しての行動支援体制を構築し、高山市移住を希望する方々と高山市行政とを円滑に結びつける、「コミュニケーター」「縁結び」の役割を民間ボランティアとして担います。
 高山市では「飛騨高山ふるさと暮らし」の移住支援をおこなうと共に、2011.3.11の東日本大震災及び東京電力福島第一原子力発電所事故を受け、被災避難者受け入れ事業を進めています。今までにも、福島を始め東北関東圏からの原発避難者の方々の飛騨への定住をお手伝いさせていただきました。

 高山市長と直接面談し、「飛騨高山移住支援ネットワーク」の活動を公認していただきました。また行政関係部局や市議の方々のご理解とご協力を得て実際に運営してゆく運びとなりました。
 こども被災者支援法の理念を地方から実現してゆく行動が、「飛騨高山モデル」として全国各地で広く多く動きが起こり、現実的なネットワークとして、原発被災者の支援活動へと広がってゆくことを祈っています。

 「飛騨高山移住支援ネットワーク」は、日本が世界に誇れる豊かな自然環境と伝統ある文化を持つ飛騨高山に、移住を希望する一人でも多くの方々のお力になれますよう務めます。

「飛騨高山移住支援ネットワーク」
代表世話人 林久義
http://hidatakayama-life.oddiyana.com/

闇雲に避難移住を煽るのではなく、「こども被災者支援法」の具体的なプログラムの実行が今一番重要な行動だ

鬼蜘蛛おばさんの疑問箱 バンダジェフスキー翻訳本の再版中止要請への私見 コメントより

謹啓、木下黄太氏は世田谷の高級住宅地に庭付き一戸建てを日本テレビのプロデューサー時代に購入し子供も2人居られ糊口を凌ぐ為にテレビ局員時代からゴーストライターの闇バイトの噂が絶えませんでした。日本テレビも休職から近々、退職する話も仄聞し我田引水の講演会商法で荒稼ぎしてローン残債を繰り上げ償還する目論見で日テレでは頭の黒い鼠と嘲笑されて軽蔑されて居られます。
(鬼蜘蛛おばさんの疑問箱 バンダジェフスキー翻訳本の再版中止要請への私見 コメントより)
http://onigumo.cocolog-nifty.com/blog/2013/10/post-716d.html#comments

「木下黄太」の仮面と影

「木下黄太」の仮面と影 を新たにアップしました

「木下黄太」の仮面と影 を新たにアップしました。

表のSNSや講演会では声高に「首都圏からの避難」を呼びかけているにも関わらず、今だ「世田谷の自宅」のローン返済を続けているという、何とも不可解で奇妙な立ち位置! 
 この「自宅」は「木下黄太の暗闇のシンボル的オブジェ」なのだ。

「木下黄太」放射能ビジネスモデルの情報操作と人格問題 を新たにアップしました

「木下黄太」放射能ビジネスモデルの情報操作と人格問題 を新たにアップしました。

表のSNSや講演会では声高に「首都圏からの避難」を呼びかけているにも関わらず、今だ「世田谷の自宅」のローン返済を続けているという、何とも不可解で奇妙な立ち位置! 
この「自宅」は「木下黄太の暗闇のシンボル的オブジェ」なのだ。 

義を見てせざるは勇なきなり(傍観者も加害者!?) を新しくアップしました

義を見てせざるは勇なきなり(傍観者も加害者!?) を新しくアップしました。

・「木下黄太」による「実名公表」のよって傷つけられたこの被害者に対して、私の立ち位置は、今も「義を見てせざるは勇なきなり」である。
・彼女が言うように「木下黄太」は間違った情報を流したことに対し、しかるべき方法で謝罪すべきである。
「木下黄太」は、今もこの問題指摘に答える義務がある。
・「木下カルト」もまた「ヒト」「モノ」「カネ」の操作に模索中ではあるが、大物講演会で得た資金を元に「拠点」を構え、どのように「営利行為」を行ってゆくのかが、今後の一つのマイルストーンになるのかもしれない。