「木下黄太」放射能ビジネスモデルの情報操作と人格問題 のコメントより

木下問題を総括すると、
1)3/11後、女性部下貴女と関西に逃亡し、日テレ職場放棄を自己正当化するために放射能問題に取り組むが、
2)全国の反原発などの各地の市民運動を巻き込み放射能防御プロジェクトを立ち上げるも、大局を見誤り自分の意見に少しでも従わない者を次々と切り捨て、ほとんどの市民運動を分裂対立など潰していく。
講演会、DVD販売など商売気を持って試みてみるが、何をやっても中途半端。何一つ上手くいかず、今は頼みのメルマガも自己正当意見、周りを馬鹿にする毒舌エゴ発信に読者は辟易。
数少ない協力者も余りに酷い個人商店オヤジ的独裁感覚について行けずバイバイか距離を置き裸のオヤジ。
3)結果、全国各地の反原発、反政府の革新市民運動勢力の動きを封じ日テレ中枢の思う壺。
木下黄太の役割とは、反原発潰しの捨て駒だったのだろう。

https://kinoshitacult.wordpress.com/%E3%80%8C%E6%9C%A8%E4%B8%8B%E9%BB%84%E5%A4%AA%E3%80%8D%E6%94%BE%E5%B0%84%E8%83%BD%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB%E3%81%AE%E6%83%85%E5%A0%B1%E6%93%8D%E4%BD%9C%E3%81%A8/

 

捨て駒。、
約四年もの休職扱い。講演会のサイドビジネスの黙認。確かに異例でした。今も福利厚生から病症手当もあるのですよね。
これからは、グルメ食べ歩きを控えられお体大切になさって下さい。何よりも奥様とお子様たちを大事に、籍と生活費を入れて差し上げ、幸せなご家庭をとお祈りいたしております。
さようなら。

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「安友さん、ならばカルディコット講演会の会計収支をオープンにして下さい」のコメントより

2013/3/10/18:21にコメント投稿したスバルです。その時の内容について安友氏が人格障害を疑う発言をしたことについて、誤りがありました。安友氏に対し大変驚き悲しい思いをした事には変わりありません。しかしその後、人格障害というのには誤りがある事が判明しましたので、訂正致します。申し訳ありません。
https://kinoshitacult.wordpress.com/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B%E8%AC%9B%E6%BC%94%E3%81%AE%E5%AE%A2%E8%A6%B3%E4%BA%8B%E5%AE%9F%E3%82%92%E8%AA%9E%E3%82%8B/%E5%AE%89%E5%8F%8B%E3%81%95%E3%82%93%E3%80%81%E3%81%AA%E3%82%89%E3%81%B0%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88%E8%AC%9B%E6%BC%94%E4%BC%9A%E3%81%AE%E4%BC%9A%E8%A8%88%E5%8F%8E/comment-page-1/#comment-149

「カルトは恐怖心で人を支配する」紀藤弁護士もSNSのミニカルト化警鐘のメッセージ のコメントより

静岡の友人から聞きました。木下黄太氏は、「静岡県民はバカだ」と罵り、静岡の講演は人が集まらず、流れたそうです。そりゃ、バカだと罵られたら、誰も聞きに行きませんよ。こんな人の心を踏みにじる、講演者はいません。このことだけでも「木下黄太」の実態が分かろうというもの!

https://kinoshitacult.wordpress.com/2013/06/06/%E3%80%8C%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%88%E3%81%AF%E6%81%90%E6%80%96%E5%BF%83%E3%81%A7%E4%BA%BA%E3%82%92%E6%94%AF%E9%85%8D%E3%81%99%E3%82%8B%E3%80%8D%E7%B4%80%E8%97%A4%E5%BC%81%E8%AD%B7%E5%A3%AB%E3%82%82sn/comment-page-1/#comment-138

「木下カルト」被害者の声 コメントより

こんにちは。私は西日本に住む者で以前少し被曝防止などの活動に関わっていました。核心をつく情報は知りませんが、木下氏が講演会の主催者を探しているという話を耳にしたことがあります。講演会の準備は労力が必要なはずなのに、依頼されるのを待つでなく自ら依頼するという姿勢に疑問を持ちました。また自ら依頼しておいて高圧的な態度なのも疑問に思います。純粋に弱者の為というよりシステムの為と考えればあの態度も納得できます。もしローンや生活費が目的になっているなら、善意で協力する方達が気の毒なので情報開示し、真に弱者の為の行動であることを示して頂きたいです。
私は純粋に弱者の為に頑張っている方達を応援したいです。

https://kinoshitacult.wordpress.com/%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E8%80%85%E3%81%AE%E5%A3%B0/comment-page-1/#comment-132

「飛騨高山移住支援ネットワーク」について

 長い間、構築準備に奔走していた「飛騨高山移住支援ネットワーク」をインターネット上で公知しました。
 「飛騨高山移住支援ネットワーク」は、「子ども・被災者支援法」に対しての行動支援体制を構築し、高山市移住を希望する方々と高山市行政とを円滑に結びつける、「コミュニケーター」「縁結び」の役割を民間ボランティアとして担います。
 高山市では「飛騨高山ふるさと暮らし」の移住支援をおこなうと共に、2011.3.11の東日本大震災及び東京電力福島第一原子力発電所事故を受け、被災避難者受け入れ事業を進めています。今までにも、福島を始め東北関東圏からの原発避難者の方々の飛騨への定住をお手伝いさせていただきました。

 高山市長と直接面談し、「飛騨高山移住支援ネットワーク」の活動を公認していただきました。また行政関係部局や市議の方々のご理解とご協力を得て実際に運営してゆく運びとなりました。
 こども被災者支援法の理念を地方から実現してゆく行動が、「飛騨高山モデル」として全国各地で広く多く動きが起こり、現実的なネットワークとして、原発被災者の支援活動へと広がってゆくことを祈っています。

 「飛騨高山移住支援ネットワーク」は、日本が世界に誇れる豊かな自然環境と伝統ある文化を持つ飛騨高山に、移住を希望する一人でも多くの方々のお力になれますよう務めます。

「飛騨高山移住支援ネットワーク」
代表世話人 林久義
http://hidatakayama-life.oddiyana.com/

闇雲に避難移住を煽るのではなく、「こども被災者支援法」の具体的なプログラムの実行が今一番重要な行動だ

「堀成美氏と木下黄太氏の風疹についてのやりとり」は「木下黄太の主観的医学情報」の問題性を暴いた を新しくアップしました

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