「リアルな戦争だから「人の心を傷つけてもいいのか」 のコメントより」への1件のフィードバック

日本のネットカルトにもうウンザリ の発言:

>実名やアドレスまで晒して、こんな酷い言葉を書き連ねる「木下黄太」という人物に対して恐怖の念を抱きました。まるで悪魔のような、、。こんな人物が反原発の運動をしている、信じられません。

くだんの黄太氏「カルト」に関する限り、その通り、と言うしかありません。当HPでも種々の事例をあげて証明している通りであり、このカルト教祖・黄太氏にはもういい加減、ここいらで「反原発」なる商売は店じまいしてほしいものですね。
こういう胡散臭い人物が存在する限り、逆に、地道にかつ真面目に放射能汚染との戦いを続ける人たちまで「あ、カルトの連中だ」等々と馬鹿にされてしまうものです。むしろ、このカルト教祖・黄太氏にとっては、「反原発運動」の足を引っ張ることこそ、本来の狙いであったのかも知れませんが?

そして、これもネットのあちこちで目にすることが出来る黄太「カルト」の誹謗中傷、そしてその重要な一部をなしていると思われる「法的」威迫(いはく)の問題も、また登場していますね。いわく
>今度、こんなことをすると「法的対応に出る」

黄太「カルト」は、わが国のネットコミュニティのどこに行っても不評なのでしょう、あちらこちらでこの種の「法的」威迫をちらつかせていることが報告されているようです。しかしながら、実際、司法の判断をあおごうと民事訴訟を提起した、などという事例はありませんが。
実際には、法的手段に訴える、と騒いで威迫(いわゆるドーカツ)をして回っているのみであり、かりに司法判断をあおげば、自分が敗訴したり本当の「法的責任」を問われることになる、と分かっているのかも知れませんね。

あまりにもこの種の「法的」威迫をくだんの黄太「カルト」が振り回す場合、被害を受けている皆さんは、逆に本当にその「教祖」を相手どり、法廷で争うことも必要な時なのではないか。そんな気がしてなりません。恐らく、本当に司法の判断をあおぐとなれば、くだんの黄太氏は尻尾を巻いて逃げ出すのではないでしょうか。
何しろ、黄太氏も最近ではそのブログでの記事にも批判の声が集まるためか、ブログと別に始めたメルマガへの登録を呼びかけ始めており、重要な「情報」とやらはそのメルマガなるものでしか教えない、などと言い出した状態にありますから。その言葉の暴力の神通力も、そろそろ衰え始めたということではないでしょうか。

検索エンジンで、この黄太氏のHPやブログを探そうとすると、最近は略歴のページも表示されるようです。それを読むと、黄太氏は徳島出身で中央大法学部卒、その後、日本テレビ入社などと出て来ますが、テレビ局入社までの略歴からしても、なぜ上の記事にも出ているような異常性(?)のある人間なのかは、ある程度は分かる気がします。
あくまで一般論ではあれ、いわゆる地方出身者が持つひがみが黄太氏個人の異常な権力欲の背後にあることは、言うまでもなさそうです。(と言っても、地方出身者も普通は真面目な人が多く、社交性たっぷりであることも言うまでもありません。)今でもそのブログには、よく大手テレビの報道の基準を一般人に教えるかのような記事が掲載されますが、とはいえ本人はジャーナリズムや社会学を専攻したわけではなく、単なる法学部出身者。

最近では、法科大学院に株を奪われ、また無職に近い弁護士も量産されて社会問題化したため、この法学部なるものの社会的地位は低下してしまいましたが、黄太氏が大学法学部に進んだのは権力欲のしからしむる所だったでしょう。
しかし、日本テレビに就職後、禁止されているはずのアルバイトをしており、ゴーストライター業を営んでおり社内で馬鹿にされていた、などと暴露コメントをネットで書き込む周囲の人物も登場しています。フクシマ事故の後は、そのテレビ局も長期休職していたわけですが、おかげで自分の権力欲を満たしてくれるものは、もう全て失ってしまった状態にあったわけです。

そんな黄太氏にとって、「反原発」を看板に利用した「放射能防御プロジェクト」は、体のいい「独立・起業」ビジネスの一つだったのかも知れません。そこでは、自分が「教祖」として君臨し、文字通りの「独裁者」となって行くことが可能となったのです。
黄太氏にとっては、恐らくは、「反原発」「放射能防御」等々と看板を掲げていても、自分の権力欲を満たすことが真の目的なのでしょうから、自分がその集団で「教祖」「独裁者」となり、自分をあがめるパーソナリティ・カルトのグループを建設することが当然の戦略になって行ったのだろうと推察しますね。
その建設運動は、しかし、かつてのオ○ム事件とも似ていると思いますが、自分の権力欲が全てであるわけですから、当然ながら空中分解して内紛が絶えない状態に陥るものです。

上の投稿にあるような、自分の「親しい個人」に対する誹謗中傷ざんまいの日常を続いて来た原因も、そう黄太氏を見ればおのずと分かりそうなものです。「フクシマ原発事故」「反原発」「放射能防御」…うんぬん、と看板は色々あっても、自分自身はただの法学部出身の(元)テレビ局社員に過ぎないし、原発や放射性物質の専門家であるわけでもないのです。
黄太氏にとり、それら全ての看板は自らが頂点に立つパーソナリティ・カルトの団体を建設するための看板であって、いわば「方便」なのだと言えるでしょう。つまり、ありていに言って、フクシマ事故や放射能の問題は「利用しているだけさ」というのが黄太氏本人のホンネなのではないでしょうか?

いずれにしても、その黄太氏「カルト」は、インターネットを悪用した誹謗中傷や「法的」威迫、さらには上の投稿にあるように、ある個人のアドレスなどを一方的に暴露するといった重大なプライバシー侵害行為まで行う(それこそ被害者から法廷に提訴されても文句が言えない問題)…という異常な独裁体制へと腐敗しきってしまった状態にあるわけです。もう、どう考えても、この木下黄太「カルト」は終わりでしょう。
そうしたやり口で絶対服従を強いられ、これまで声をあげられずに苦しんで来た「カルト」団体の被害者の皆さんにとっては、ここでついに声をあげるべき時がきた(それこそ「法的手段」に訴えるのも一手でしょう)と言えるのではないでしょうか。
https://kinoshitacult.wordpress.com/2013/06/06/%E3%80%8C%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%88%E3%81%AF%E6%81%90%E6%80%96%E5%BF%83%E3%81%A7%E4%BA%BA%E3%82%92%E6%94%AF%E9%85%8D%E3%81%99%E3%82%8B%E3%80%8D%E7%B4%80%E8%97%A4%E5%BC%81%E8%AD%B7%E5%A3%AB%E3%82%82sn/comment-page-1/#comment-141

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