「カルトは恐怖心で人を支配する」紀藤弁護士もSNSのミニカルト化警鐘のメッセージ を新しくアップしました

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「カルトは恐怖心で人を支配する」紀藤弁護士もSNSのミニカルト化警鐘のメッセージ を新しくアップしました」への3件のフィードバック

  1. 静岡の友人から聞きました。木下黄太氏は、「静岡県民はバカだ」と罵り、静岡の講演は人が集まらず、流れたそうです。そりゃ、バカだと罵られたら、誰も聞きに行きませんよ。こんな人の心を踏みにじる、講演者はいません。このことだけでも「木下黄太」の実態が分かろうというもの!

  2. 今度は名古屋を貶め始めましたね

    『本当に名古屋まわりはトラブルを平然と行う人たちばかり。最低。他地域と全く違う。タモリの名古屋差別が深かったと痛感している。』

  3. 木下黄太は、最近、もう三年来、続いていた「洗脳ブログ」戦略を放棄しましたね?
    重要な情報はメルマガでだけ配信する、などとして、今ではブログでも信奉者に「メルマガ登録」とやらを依頼していますから(笑)。

    この「反原発ビジネス」男のカルト団体化、ネットを悪用する言葉の暴力、オウムさながらの「講演」洗脳運動…これじゃあ、ツイッターやブログの世界から排除されても当然でしょう。
    ツイッターの場合、カルトや言葉の暴力は、基本的にアカウント停止に追い込まれるものです。

    反原発と「フクシマ」を三年来、利用してきたこのカルト教祖が、こうしてメルマガだけになるというのなら、この「木下黄太カルト」もまだ御しやすいと言えそうです。
    カルト活動がツイッターで行われている場合は、ツイッターコミュニティがこの人物のアカウントの停止をツイッターcomに働きかけることが大切ではないでしょうか?

    今夏、フクシマ事故を徹底的に取材し報道してくれたいたあのテレビ朝日の岩路ディレクターが変死する事件が起きてから、早やひと月。
    わが国でも、一方にはこの悪名高いカルト教祖のようなテレビ人がいたわけです。
    しかし他方では、この岩路さんのように、メディア人として報道の良心に忠実に生き続け、そして突然、闇に葬られられたとしか言いようのないテレビ記者もいたのです。

    そろそろ四十九日になりますが、この岩路さんの変死事件の真相が究明されることを祈らずにはいられません。
    その一方で、フクシマや反原発をカルト運動や拝金主義に悪用し、こうしてテレビ報道の面汚しとなったこの人物のエセ「反原発」活動が、わが国のインターネットコミュニティから最終的に排除されることを祈らずにはいられませんね。

    わが国のツイッターは、世界的に見ても、ツイート総量の15%程度を占めるほどの「発信」をしているとかいないとか…。
    それほど重要な情報発信が行われているとは思えませんが、この「黄太カルト」のようなムダ話レベルのエセ反原発がその多くを占めているのだとしたら、わが国のツイッターコミュニティは世界の恥さらしだと言うしかありません。
    フクシマ事故から四年目の今、エセ反原発・カルト団体のツイッターユーザが排除されて行くとしても、それは当然の時代の流れだと言えるでしょう。

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