「被害者の実名公表」をマルチ問題と誤摩化すな!

「被害者の実名公表」の間違いをマルチ問題と誤摩化すな!

問題の核心は、「被害者の実名公表」を行った自身の間違いを言い訳する為、「マルチ問題」と真相を誤摩化す点にある。
これは「木下黄太」にとって致命的な問題である!
「木下黄太」のマルチ問題発言には、私が指摘する商品の売り手ではない「商品購入者」を「さもマルチ一味」のように「実名公表」した事の間違いについて、その後も一切の発言する事ない。
12/10/18、私が示した「木下氏への問題提示」に対しても、一切触れていない(下に表示)。

それ以上に、自分の間違いを「マルチは許さない」と問題点をすり替え、問題の本質を語ろうはしないことは、意図的に「印象操作」を行っているかのようである。
 私が指摘する点は「乳酸菌販売マルチ問題」ではなく、「商品購入者」の「実名公表」は「名誉毀損」にあたるという事、一点である。

「被害者の実名公表」問題の経緯
問題点 何が問題なのか
去る2012/10/18木下さんは「これが乳酸菌に関しての要注意グループ。」として以下の投稿を、「福島第一原発を考える1」「福島第一原発を考える2」各「放射能防御プロジェクト」に拡散しました。

   木下 黄太
    中部の甚目寺定例会にも該当人物は出没しました。
    これが乳酸菌に関しての要注意グループ。
    このグルーブの参加者の中に売り子と顧客がいます。
    これが該当商品。
    この会社については、連鎖販売取引業者名鑑
    ~連鎖販売取引(ネットワークビジネス、マルチ商法)業者を掲載~
    という行政書士のHPに、掲載もされています。

 上では私が実名を削除していますが、その時の投稿には13人の実名が書かれており、私が管理者またはRDP中部代表責任者として、問題を感じた点です。また実名公表に関しての問い合わせや意見を受け、実名を削除し、木下さんに問題提起として以下の内容を連絡しました。

   木下氏への問題提起
    1)このグループの何が問題なのかを明確にしていただきたい事。
    2)一般的にカルトやマルチに関しては、「被害者の声」や
    「被害届の提出」がポイントとなっていますが、
    このグループから受けた被害程度はどれくらいなのか。
    3)現時点で、グループの参加者を実名開示すること時期尚早ではないのか。
     問題と被害を明確にしてからでも良いのではないのか。

 この連絡直後、木下さんから何の会話も無いまま、私の放射能防御プロジェクトの管理人権限が一方的に削除され、また私の実名削除修正投稿も削除されました。また管理人権限削除の件を問題にした直後、RDP中部からも削除ブロックされました。
 実は、今までにも木下さんの独断で「意見が合わない。ズレた投稿者」など、知らないうちに勝手に退会させられていた人は数々いたことに問い合わせ等で気付き、私がその方達を、また会に戻していた事実があります。
 その後「福島第一原発を考える1」「福島第一原発を考える2」各「放射能防御プロジェクト」全てのサイトからも、私の参加が削除され、投稿ができません。今では閲覧ブロックがかけてあり、見ることもできません。
 「放射能防御プロジェクト中部」は、木下さんからは独立した主体意識である数十人からなる世話役会議を通して進めてきた経緯があります。特に「公開質問状」や他の活動団体が提出した「公開質問状」「請願書」などへの「協賛」も、私の「代表責任者」の名前が書かれています。
 私は今も、この「責任」を負うています。

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