バンダジェフスキー博士のDVDに関しての真相に一言

バンダジェフスキー博士のDVDに関して。
2013-02-04 16:49:58 |木下黄太のブログ  「福島第一原発を考えます」

「木下黄太」のいう理由は、事実が全く伝えられていない。本質が全く違う! 
一方的な情報を聞く事と、事実を知る事は全く違う!ご用心!!!

以下が、バンダジェフスキー博士のDVDに関する事実!真相!
「木下黄太」が唯一信頼し、会社を離れた後も事あるごとに個人的な悩みを相談していた、「木下黄太」の本当に数少ない友人の一人である映像編集関係の「某氏」に、無償でバンダジェフスキー博士講演会の編集をお願いしたことが、事の発端である。
しかし幾ら親しい友人と言えど、生ソースの画像が酷く、それ以上に音源が使いものにならないほど悪い素材に、「編集して音声をクリヤーに。翻訳ティロップを入れろ」などの過剰な要求に、「幾ら友人でも、編集に時間と労力がかかり過ぎ、それは無償ではできない」と断った所、「じゃあ、いい!もう頼まない!」と断り、以後全く「木下黄太」から一切音信不通になったという、全く持って身勝手なセコい実情である。

「木下黄太」にとって、唯一悩みを打ち明け相談出来る友人を、(バンダジェフスキー博士の講演会では、多額の売上があったにも関わらず)無償で映像編集させようという姿勢のみならず、「これが出来なければ、斬る」という「木下黄太」の「悪い我」の人格面があらわになった事実が、このDVD問題の深層の真相である。
会社を逃げた以後も、この方にどれだけ個人的に相談し、支えてもらったのかの「恩義」すらもなく、その後、全くの音信不通とは。

本当に使える素材なら、有償でプロに依頼すれば、何にも問題ない話である。
しかし、もしもDVD販売の前金を受け取っているのなら、これは「詐欺」になる。

悪因が「欲」を産み、良縁を斬り捨てた。悪縁を作り出し、罪を作る。
何とも情けないセコい話である。これが実情であり、真相である。
敵など何処にもいない。
それは「木下黄太」自身の誤った自我意識の闇に潜んでいることに気が付かなければならない!

以下、木下黄太のブログより


期待をされていた皆さんには大変に申し訳ありませんが、
クリアできない条件が発生していて、出せる可能性は殆どなくなりました。
本当に残念ですが、申し訳なく思います。
医師向けセミナーのものは元々出せません。
なお、バンダジェフスキー博士の側の問題では当然ありません。
博士にも申し訳なく思います。
木下黄太
バンダジェフスキー博士のDVDは諦めるしかない。大変、残念ですが。僕が依頼したいろんな流れを間違えたのもよくなかった。
敵は、いつも内にいる。
結局、通訳とそれに対してのハンドリングをしくじると何にもうまくいかなくなる。
ここは、魔宮みたいなもんだ。

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