ネットカルト時代「木下黄太」を問う

「僕のブログは一日数万のアクセスがあります。ツイッターは三万のフォロワー、Facebook「放射能防御プロジェクト」は五千人メンバーがいます」と豪語する、ネットカルト時代の寵児「木下黄太」

果たして、その実態は本当なのだろうか。
私自身、2011/3/11以後、木下黄太と共に放射能防御プロジェクトの立ち上げに関わってきた経過と反省に基づき、この警告のサイトを立ち上げる。

結論から申し上げると、「木下黄太」は2012年3月のバンダジェフスキー博士の講演以後、今まで共に「放射能防御」の為に動いてきた「仲間」を切り、「ネットカルト」の教祖として豹変していった。
「木下黄太」がコントロールする放射能防御プロジェクトが、このまま暴走を続け、更に多くの人々を巻き込み、エスカレートしてゆくことは、やがて社会問題にまで発展する要素を含んおり、そこには、多大な危険性を孕んでいることを警告する。すでに、精神的被害者が多く存在し、多くの方々は彼の異常なまでの恫喝に耐えかね、泣き寝入りをしているのが、現状である。

このブログは、「木下黄太のネットカルト」の実態を暴くものであり、その警鐘である。
警鐘の乱打は、ややもするとその意味を失う事もある為、ロングテールなサイトとしてこのwordpressにおくこととする。

文責:林久義

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中