木下カルト的恫喝!「名誉棄損、法的手段に訴えます」

「木下黄太」は他者よりの攻撃や敵対する者に対し、「名誉棄損」「法的手段」という法的訴訟をちらつかせ「恫喝」することは、ブログやツイッターでは有名である。ほとんどの人はこの訴訟という言葉に怯んでしまう。

「木下黄太」の法的手段は完全にハッタリです!

多くの方は記憶にあるだろうが、「オウム真理教の麻原教祖」がいつも「法的に訴える」「訴訟する」と恫喝していた姿をTVなどで見ていたを思い出す。カルトは敵対する者に対してあらゆる角度から「恫喝」をする。「名誉棄損、法的手段に訴えます」は「木下黄太」的恫喝方法である。
彼の知人に「KT弁護士」がいる。オウム事件当時、オウム対策弁護団であったKT弁護士と「木下黄太」は、日テレの取材や出演依頼を通して関係を深めていった。
「木下黄太」が、時あるごとに法的訴訟に関する法的相談相手は、KT弁護士である。
訴訟に至るまでの法的対応や根拠への相談は電話等できる。しかし、KT弁護士といえども「木下黄太」との関係は、いざ「訴訟」となると実費が生じる。
「木下黄太」にとってKT弁護士は、法的相談ができる人物ではあるが、弁護活動の為に手弁当で動いてくれる関係では到底ない。例えば、もしも「木下黄太」が、私に対して法的手段に訴えるのなら、私の居住地である岐阜地方裁判所高山支部にて行われることになる。私は、喜んでそれを受ける覚悟がある。

「木下黄太」は、いくら「名誉棄損、法的手段に訴えます」と言えども、本心は訴状などできないし、訴訟をする費用もない! 全くの木下流ハッタリである。

KT弁護士には、このような場にKT弁護士の名を出してしまい申し訳ないと思っているが、今では「木下黄太」のカルト化暴走への本質を知る義務が生じている。それは、私もKT弁護士も共に「木下黄太のネットカルト」を育ててしまった責任があるからである。
2011/8/8参議院会館にて、「放射能防御プロジェクト」による首都圏での土壌調査の記者会見をKT弁護士が引き受けてくれた経緯があり、彼自身「木下黄太」との関係を見つめ直さなければならない時期に来ているはずである。
私はKT弁護士に「木下黄太」が恫喝する「名誉棄損、法的手段に訴えます!」に対して、今後も共闘にするか否かを、また「木下カルトに関して、近い内に直接お聞きすることとする。
(95年の立ち上がった「オウム信徒救済ネットワーク」と通して、当時被害者弁護団のKT弁護士とは、私が脱会カウンセラーとして参加しており面識があるので、私の活動はご存知のはずである)

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