カルディコット名古屋講演の事実を語る

カルディコット名古屋講演の客観事実を語ってゆく。

>僕と関係ない中部グループ内の人間関係トラブル⇒それで、カルディコット名古屋講演をできないといいはる林氏(中部地区の医師からの開催要請は多かったのに)。林氏と直接話したのはこの段階まで。

これは全くの虚偽である。カルディコット名古屋講演の件に関しては「放射能防御プロジェクト中部世話役会議」において正式に「RDP中部」では行えない!と決定されている。これは世話役会議の正式になされた総意なのである。
12/9/29 RDP中部世話役会議(議事録)を参照すれば、その経緯も流れも決定事項も一目である。
>・世話役会でこの講演会の話題がでましたが、「放射能防御プロジェクト中部」として、この講演会を主宰するのは難しい、というのが総意
>・現時点で中部RDPには講演会を中心的に企画・運営できるメンバーがいないため中部RDPでの主催は不可能。

しかも、『議事録』にあるように「木下黄太」はその経緯も総意もちゃんと理解している。
>木下黄太 馬鹿馬鹿しい。2012年10月5日 4:20
(「木下黄太」は自分の思い通りにならないと、「馬鹿馬鹿しい」「くだらない」と吐き捨てる「性癖」があるようだ)

 つまり「木下黄太」は「放射能防御プロジェクト中部世話役会議」の「総意」を知りながら、私を陥れるために「虚偽」の言説を語った。

 そして、「僕と関係ない中部グループ内の人間関係トラブル」とは、言説の中に出てくる「岡本氏」の問題である。「岡本氏」は「RDP中部交流会」において会場主に迷惑をかけながらも、謝罪する事無く、会に唾を吐き捨てるように「自主退会」していった事実がある(この件に関しては客観的資料を準備できる)。
 このトラブルに辟易してしまった中心メンバー達が、もう一度会を建て直す為に開いた会議が12/9/29であったのだ。しかし、そこに「木下黄太」から「岡本氏」経由で持ちかけられた話が「カルディコット名古屋講演」の件であり、一同が「仰天!」してしまった。

私が以下の発言をした理由はここにある。
>林 久義 二度目の無責任な言動に呆れ果てています。もしもこれが逆の立場だったら「人にものを頼んでおいて無責任だ。それが大人の対応かー!説明責任を果たせー!」と息巻いている彼の姿が眼に浮かびます。
2度あることは3度あるのか。もうこれ以上、会を振り回すのは止めていただきたい。 2012年10月4日 16:05

 私はFacebook「木下黄太」でブロックされており、閲覧することも、対論を発言する事もできず、私の知らない場で事実とは全く異なる「虚偽」を風潮するその精神に、もはや対話の余地が無いと読み取らざるを得ない。
私を陥れる「木下黄太」の悪意に対して、これからも正々堂々と対応してゆきたい。

問題の核心は、「被害者の実名公表」を行った自身の間違いを言い訳する為「マルチ問題と誤摩化す」が、
これが「木下黄太」にとって致命的となった!

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カルディコット名古屋講演の事実を語る」への1件のフィードバック

  1. 批判精神を木下氏は持っている正しく物事を考えようとする人。あなたは、原発推進者ですね。核兵器賛成者と言える。私たちは木下氏の意見も参考に色々判断するのですから、カルトではありません。あなたは、批判精神がないのですね。正しく物事を考える力がないようです。ただの木下氏へのいじめ。

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